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愛用している、1987年製 BMW R65
今までの修理経歴などを記してみました。

これからはもうちょっと細かい使い勝手なども
上げてみたいと思っています。
興味のある方は見てって下さい。



2008年5月1日

ブレーキ液が真っ黒になっていて気になっていましたので今日、交換
しようとショップに行きました。ブレーキ・パッドもそろそろ限界でしたの
でついでに交換してもらいました。いつもお世話になっているショップは
となりの県なのですが、今日はあまり走りたくありませんでしたので近く
のたまに行く家から20KMほどのショップでやってもらったのです・・・・。

ブレーキ・パッドに関しては以前、キーキーとブレーキ鳴きが発生したこ
ともあり、その時にいつものショップの方が対応として、パッドの裏側に
グリスをつけてくれたことがありましたが、そのことをこのショップの方に
聞くと、特別な対応はしていないとのことでした。帰りにブレーキが鳴く
かどうか気にしながら走ったのですが、音は出ません。新しいパッドで
は鳴かないのかな?古くなると鳴くのでしょうか?それと以前ブレーキ
液を交換したときにキャリパーのブリ-ザーから液がにじんでいたことを
思い出し、そのことをショップの方に話すと、それじゃブリーザーを少し強
めに締めときますっとメガネレンチで増し締めしていました・・・・・・・・・。
これでいいんだっけ?規定の締め付けトルクってあるんじゃないのかな
?まあいいか、それほど神経質にならなくても充分耐えられるように作っ
ってあるのかな?それでこそビー・エム・ダブリューではないか・・・・・。

いつものショップですと写真とりますか?って聞いてくれるのですが、
このショップでは作業場に入らないでくださいとの掲示がありまして今
回は写真を取りそこねてしまいました。

本日までの走行距離 41,122 km



2008年3月15日

今日は、ほんとに暖かい日になりました。先々週、久しぶりにエンジン
をかけようとしたところバッテリーがあがってしまっていてかかりません
でした。ブースターケーブルで車のバッテリーをつないでエンジンをかけ
まして少し走ってきたのですが、今日はバッテリーの充電も兼ねて行き
つけのショップまでトコトコと走ってきました。前からオイルプレッシャー
スイッチからのオイル漏れが気になっていて最近ひどく漏れるようにな
ったので交換をお願いしておいたのです。いつもながら手際よくササッと
作業をやってもらいました。これでオイルの漏れはなくなったかな。漏れ
はなくなると思いますが、オイルのにじみはあちこちと出ています・・・。

新しく取り付けた
オイルプレッシャースイッチ。

真中あたりに見える
小さな部品です。
古い
オイルプレッシャースイッチ。

締め付け座面のワッシャーは
機能していますが、スイッチ
本体の中のシールがダメに
なっています。写真の右側の
コネクター部からオイルが漏
れていました。



2006年7月15日

もうタイヤのスリップサインが、くっきり見えています。このあいだから
タイヤの交換をしようと思っていたのですが、なかなかSHOPに行けな
いでいました。今日は「よし!行くぞ」っという感じで行ってきました。
ついでに、チェンジペダルの先っぽのゴムとステップのゴムを交換・・・
そこだけ新しくなり、つり合いが取れていない感じですが、踏んだ感じ
はやっぱり新品で良い感じです。古い部品さん良く働いてくれました。
オートバイ屋さんに着いた時の走行距離・・・40006Kmでした・・・・。

通り雨に打たれて、
ずぶ濡れになりながらも
無事にオートバイ屋さん
に到着しました。

タイヤ交換を待つR65。
チェンジペダルのゴム
を交換、ついでに
ステップのゴムも新品
に交換しました。



2006年6月2日

久しぶりにオートバイに乗ったのですが、何か変だなぁ〜ギヤチェンジ
する時にグニャっとするなぁ。と思って、チェンジペダルを見ると、ありゃ
ペダルの先のゴムが取れそうになっています。上側の真中あたりにクラ
ックが入り、ゴムが落っこちそうに・・・・・。家に帰ってくるまでなんとか
落ちずにいましたが、とりあえず応急処置でもしておこうかな。それにし
ても、古くなるとこういうゴムの部品は劣化してしまい、ボロボロになって
行きます。よく見るとステップのゴムなんかも擦り減ってなにか落っこち
そうに見えるんだけど、こんど交換するようかな?まっそのうちに・・・。

チェンジペダルの
先っぽのゴムの
上側が割れています。

なんとか落ちないで
家までたどり
着きました。
えいやっとばかり・・
に針金で縛って
しまいました。

こんど交換しよ。
そのうちに・・・



2006年4月8日

明日は桃の花を見に山梨まで行く予定です。っということでとりあえず
オイルくらいは交換しようと思い、交換しました。このページにメモして
あるのを読み返してみますと、やっぱり一年前に交換していました。こ
れって交換頻度として少ないほうかな?オイルはほおっておいても劣
化するものと聞いていますので、もっと頻繁に交換してやったほうが良
いのでしょうね。でも最近のバイクのように高回転で回すエンジンでは
なく、ましてOHVエンジンなのでまぁいいか。今日までの走行距離は、
39773Kmです。ついでにタイヤの空気圧をチェックして明日に備えて
おきました。明日、晴れて暖かくなりますように・・・・・・・・・・・・・・・・・。

前回と同じ(安い)エンジンオイル・・ホンダ、ウルトラ S9
というオイルを2リットル使用。

<= ちょっとなまけて
写真も前回のを貼り付け
ちゃった。



2005年9月18日

前回のツーリングから帰って気がついたのですが、何か樹脂の部品が
脱落していました。ホーンとイグニッションコイルの間にあるカバーのよ
うな部品です。ストラップでフレームに取り付けられているだけの樹脂
の板で何のために付いているのか良くわかりません・・。多分イグニッ
ションコイルの水浸入対策?用かな?とにかく付いていたのだから何
かしら機能を持っている部品なのでしょう。新しい部品を付けようか、ど
うしようか?と思っていたのですが、割れたところを接着剤で貼り付け
てみることにしました。意外としっかり貼りついたのでそのまま取り付け
ました。ホーンを取り外し、フレームにストラップで取り付け、完了です。

割れて脱落してしまった
イグニッションコイルカバー?
接着剤でくっつけて・・・・・

新しい部品を買って
付けようかとも思った
のですが、

ゴミを出さないよう・・・・
環境にやさしく!
「カバー無し」のようす。
ホーンを取り外してあります。
カバーを取り付けた後の
ようす。



2005年4月2日

しばらくエンジンもかけず、ほっぽらかしていたオートバイ、今日は
思い出したようにエンジンをかけてみました。チョークを引いてセル
を回すと一発でかかりました。さすが古くてもドイツのバイクです。こ
うでなけりゃやっぱりいけません・・・・。内心はこんなに長くほっとい
てエンジンがかかるのかな?と心配でしたが取りあえずホッとしまし
た。ついでにエンジンオイルの交換をしました。前回、約1年前(04
年1月)に交換してからずっと交換していませんでした。それでもな
んとか動いてしまうこのOHVのエンジンには驚かされます。(今日
までの走行距離38974Km)1年で約1600Kmっきり乗ってない
事になります。もっと乗ってやらないと、と思いつつの今日この頃。

久々(約1年)の
エンジンオイル交換

前回と同じ
ホンダ、ウルトラ S9
を2リットル使用。



2004年2月8日

オートバイのいじりついでに今日はワイヤーグリスを補充しました。

クラッチワイヤーをクラッチ側の
レバーから外します。

ハンドルのレバー側を外すと後で
遊び調整が必要ですが、こちら側
からグリスを入れればワイヤー調整
作業が省けます。
ワイヤーインジェクターを
取り付ける。
ワイヤーグリスのノズルを
ワイヤーインジェクターの穴に
差込み、プシューっとグリスを充填!
ついでにスロットルワイヤーにも
ぷしゅーっと!!



2004年2月7日

前回SHOPでキャブの調整をしてもらったのですが・・・・・やはり
直っていないので先週、また持ち込んで再度見てもらいました。
それで今日は直ったということでまたまた引き取りに行ったのです。

前回の修理ではフロートチャンバー廻りのOリングをすべて交換
吸入系部品も交換したのでこれでバリバリだぁーーーっと思って
いたんだがなぁ??それでもエンジンの調子が良くならなかった
のはバタフライ式スロットルバルブのシャフト部のこれまたOリング
が劣化していて2次エアーを吸っていたという事でした。これを交換
してもらって今度はガンガンに調子よくなりました。よかったぁ!!

代車で貸してもらったF650 GS

エンジンはフラットツインとは
ずいぶん味が違うが、乗り味は
BMWだなっと・・・・思えるバイクです。
直径約10MMのOリング

たったこれだけのために2〜3千回転の
モタツキが起こっていたのかと?
でもこれでエンジンの調子だけは新車なみに!



2004年1月21日

今日はオイル交換をやりました。
けっこう、ほったらかして置いてあるバイク、あまり乗っていないので
オイル交換もついつい、忘れてしまいます。今日は時間があったので
交換しました。一年くらい交換してなかったかも?(現在37381Km)

最近は便利なものがありますなぁ〜

これをオイルパンの下に広げて
オイルを抜くと、す〜っと吸収して
くれて、燃えるゴミとして出せます。
ホンダウルトラS9 ってのを
2リットル使用!
オイル交換後少し走ってきましたが、
こないだ調整してもらったハズのキャブが
いまいち調子がよくない?見かけはきれいに
なっているんだが、やはり2000〜3000回転
で気まぐれに失火してるような感じ?たぶん
この右側のキャブだろうなって思います。



2004年1月17日

お正月に少し走ったのですが、始動性もすごく悪く、2000〜3000回転
で息をつくようなエンジンの状態だったのでオートバイ屋さんに見てもらう
ことにしました。1月6日に持っていったところ正月明けで忙しいらしく
1週間ほど預かってもらうことになりました。代車でR1100GSを貸して
くれたのですが、このオートバイのほうがずっといいなぁ〜!!ただし
シート高が高く、つま先がやっと地面につく・・・・・という状態でした。
でも乗っているとすごくいいオートバイでした。やっぱり新しいのはいいなぁ!

1月6日
オートバイ屋さんに到着

約1週間の入院となりました。
ちょっと寂しい気もします。
代車で貸してくれたR1100GS!

1月17日、R65の整備が終わったとの
電話を受け、引き取りに行く途中。
雪がちらついていた!!
バッテリー交換
前回交換は、なんと95年12月!!
まる8年使っていた!SHOPの人も
最高記録だぁ〜なんてびっくらこいていました。
そのほか左のようなキャブまわりの部品と
フューエルチューブ、クリーナーエレメント
などの交換とキャブ調整をやってもらいました。



2003年12月7日

このバイクの標準のバックミラーがハンドルバーよりかなり上に
あり、また幅がハンドルより大幅に広いため、なにかハンドル
廻りが重く見え、もっとスッキリさせたいと思っていました。

どこかにバーエンドミラーがないか探していたのですが、良いのが
見つからず、結局、昨日ドライバーズ・スタンド(バイク用品やさん)
で見つけた、小さいバックミラーに変えてみました。

ミッキーマウスの耳?

標準のミラーはかなり幅が広く、
ミニバンなんかのとなりに
止まるとちょうどドアミラーと
同じ高さですり抜け時、気を使う。
バックミラーを取外したところ

う〜ん!これならスッキリしてるが?
これでもいいかも?

もともとこのバイク、
加速時やエンジンブレーキの時には
バックミラーはブレてなにも見えない
のだから??
小さい、ステンレス製のミラーに変更

前廻りはスッキリしたかな?

もうちょっと似合うかと思って買った
のですが?あまり似合わないかな?



2003年11月3日

このところ2、3ヶ月エンジンをかけないで、いましたところ
セルを回しても、片方のシリンダーっきり爆発してないよーな?

これはもうスパークプラグがダメになってるのかな?ということで
スパークプラグの交換を行いました。 近所の車用品屋さんで
プラグを探したのですが、R65指定のプラグが見つからなくて
とりあえず、取り付けられそうなNGKのグリーンプラグというのを
付けました。このプラグは電極の円筒形のところにV字型のミゾが
あり、いかにも火花が良く飛びますという感じに見えましたが、
新しいプラグのせいか?気持ち的に始動性がよくなったかな?

ついでに少し減っていたバッテリー液の補充を行いました。
しかし、これって液面がどこなのか分かりにくいですなぁ。
せっかく、車載状態のままでもリヤーフェンダーの斜め後ろから
バッテリーは見えるのだが、当の本人が乳白色の箱でありまして
液面がどこなのか、すこぶる分かりにくい。 一部分でもいいから
透明にすれば、一発で分かるのに!!

ついでのついでに久しぶりにクリーナーキャブを使いました。
これは数あるバイク用ケミカル製品の中ではおすすめの逸品です。
エンジンをかけて、これをエアーインテークから何回かスプレーすると
あら、ふしぎ!!!キャブレターの中のガソリンの垢のようなのが
きれいになるらしく、アイドリングの回転数も確実に100から200は上がる。

でもこれって最近はフューエルインジェクションのバイクが出てきているけど
インジェクションのバイクにも使えるのかなぁ?? それとも(車みたいに)
キャブ車が無くなってしまったらクリーナーキャブも無くなってしまう??

本来はBOSCH W7DC
またはチャンピオン N6Y
が指定されていますが、

NGK BP6EYという
プラグを取り付けました。
バッテリー液の補充

今時珍しいのかなぁ?
メンテナンスフリーではない
純正のバッテリー

シートを開け、工具箱をとれば
簡単にバッテリーが見えます。



2003年4月7日

フロントブレーキのストップランプが点かない!!

リヤブレーキのペダルを踏むと、ちゃんとブレーキランプが点くのに
フロントブレーキのレバーをいくら握ってもストップランプが点きません!!

これはスイッチがおかしい!
ん??またはハーネスとのカプラがはずれたかな?
とういことでスイッチのハーネスをたどってゆくと、

あ〜〜!!やっぱりタンクの下かぁ。

タンクの下にハーネスの
カプラ類がけっこうあります。

シートを開いてもタンクを
外すのは知恵の輪状態。
結局スイッチの接点が
ダメになっていて交換しました。

フレームやエンジンはごつくて
壊れにくいんですが、電装系は
ちょっと弱い。

ハーネスなんかも日本のバイクに
比べてずいぶん細いです。



2002年8月9日

前回のツーリングで壊れてしまったロッカーアームベアリングの修理編

お世話になっているオートバイ屋さんに軽トラで取りに来てもらい
修理をお願いしました。

やっぱりロッカーアームのニードルベアリングが壊れていたぁ〜〜!!
詳しく言うと、左側シリンダーのインテーク側ロッカーアームの下側のベアリングです。
ニードルベアリングはインテーク側上下、エキゾースト側上下で左右のシリンダーに
それぞれ付いていますから合計8個ありますが、その他のベアリングを見てもらったら
もうガタガタで、全て交換してもらいました。

壊れたニードルベアリングは、ヘッドカバーに落ちるだけではなく
プッシュロッドの穴からオイルパンに落ちることもあるということで
オイルパンもはずして点検してもらいました。

右側がニードルベアリング。写真では
新品に見えますが実物はベアリングが
ぬけてしまったり、筒状のケースは
破壊が始まっていました。

左はオイルパンのオリジナルパッキン。  
なんと!!コルクで出来ている、天然素材!!
でも新品に交換後はふつうのパッキンです。



2002年8月1日

前回のツーリング(7月27日)で中軽井沢で昼食を食べた後
さ〜て北軽井沢へ向かおうかぁと交差点で信号待ちしていたら、
「カキッ」  と何か変な音がエンジンから聞こえました
それからというものエンジンノイズがやたら大きくなり、
タペットのノイズどころではない音がなりだしました。

う〜〜む!!これはなにか変だぁ

と、いうことで
あまり回転を上げないようにして、静かに帰ってきたのです。

その後今日になって、とりあえず、タペットのクリアランスを見てみようかと、
エンジンヘッドカバーをはずして見ると「あ〜〜〜っつ」なんだこれはぁ???

ヘッドカバーをはずしてみると??
う〜〜ん!!
オイルぐらいは普通出て
くるんでしょうけど!!
左側のカバーを良く見ると??
ゴミだぁ??いや 釘だぁ??
いやちがう!
ニードルベアリングではないか?
白い紙の上にとって見ると
20本ぐらいのまさしく
ニードルベアリングです。
折れたのとか曲がったのとか
でも一体どこから??


エンジンヘッドの中を良く見てもこんなニードルベアリングを
使っているような所はみあたらないぞ!

でも リペアマニュアルをみてみるとロッカーアームとシャフトのあいだに
なにかベアリングのよーなものがかいてある。
もしかしてこれがニードルベアリングかな??
でもこれが壊れたとして、どうやって外(ヘッド内)に出てくるのかな??

ヘッド内をよくよく見ると、ロッカーアームを支えている上下のクランプブロックの
前側にスリットがある。  もしかするとこのスリットからヘッドカバー内に
ニードルベアリングが出てきたのかな??

う〜〜〜ん!!もしニードルベアリングが壊れてロッカーアームとシャフトの中に
つまっていたらバルブが動かなくなり、ピストンが突き上げて、走ることは
できなくなっていただろう。最悪ニードルベアリングが壊れても、この
クランプブロックのスリットからヘッドカバー内に排出され、エンジンは動くことはできる。

ということまで意図して設計されているというのだろうか?

だとしたらすごいと思う、それとも偶然に出てきたというのであろうか?

良いほうに解釈しちゃって。。。。そういう設計になっておる!!
ということにしとこ!

それでこそジャーマンジョブではないか!
(また新たな発見があったのであった)

さてどーやって修理しようかなぁ?

ロッカーアームの上下に
クランプブロックがあり、
そこにはなぜかスリットが
あります。






2001年11月17日

フロントブレーキシリンダーから液もれ、
マスターシリンダーの削り加工と
リペアーキットを取り付け


2000年5月10日

フロントブレーキがキーキーなくので
なき止めのグリスを塗布


1999年8月13日

イグニッションコイル交換
走っていて急にとまってしまいエンジンが
かからなくなってしまった、プラグに火が
とんでいなかったので、電装系かなと思い
ディーラーに取りにきてもらった


1999年8月11日

フロント、リヤ-タイヤ交換
サイドウオールが弱くなってきってハンドルが
ブレるようになってしまいミシュランから
メッツラーに変更


1998年10月17日

純正のレインウエアを購入


1997年12月20日

クラッチケーブル交換
ミッション側のインナーが切れていたので、


1996年4月27日

フロント、リヤ-タイヤ交換
トランスミッションオイル、デフオイル、ブレーキ液交換


1995年10月14日

チェンジシフトのリンク部の
サポートリング、ラバー、スポンジガスケット交換


1994年4月21日

サービスマニュアルと取り扱い説明書購入


1993年2月3日

サイドスタンド(社外品)取り付け
純正のスタンドはバイクをまっすぐに立てると
自動で収納するタイプだが、これだと
バイクに跨ったままスタンドが出せず
たちごけしそうになるので!


1993年1月5日

リア-タイヤ交換、フロントウインカーのコネクター交換


1992年6月2日

バッテリーの充電で、へまをしてレギュレーターを壊してしまう。
そのためレギュレーターの交換


1992年3月7日

バッテリー交換
R65はバッテリーが小さく不安だったので、
100RS用の25アンペアーの物を乗せる。
取り付け金具の交換とバッテリーを置くスペースを
確保するためシート下の小物入れの下の部分をカット。
ついでにフロントフォークのオイルシール交換


1990年11月29日

以前ツーリング帰りに立ち寄ったバイク屋さんでみたこのバイクが
忘れられず、この日購入を決意しました。
中古で走行距離 6,500Km



                    
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